PasonaCareer

沿革

社会課題を解決し、

誰も見たことのない未来を創造する

社会を視る。その繰り返しの中でパソナキャリアは育まれてきた。

1993年、パソナキャリアの前身となる人材交流システム機構が設立。

立ち上げたのは、現在のカンパニープレジデント、渡辺尚だ。

現在のパソナグループに入社後、バブル崩壊で失業者が急増する状況に創造し、過去の体験はすぐに中高年の再就職支援事業へと結びついた。

社会を視る私たちを突き動かすのは、揺るがないパソナグループの企業理念「社会の問題点を解決する」。

今後も社会視力を研ぎ済ませ、新たな社会インフラの創造に励む。

人材紹介部門
再就職支援部門
新規事業

1976

パソナ創業

1985

エグゼクティブを対象とした人材斡旋・職業紹介を行う 「(株)グローバル・ブレイン」設立

1993

転職支援などの系列外出向を通じて人材の誘導かを実現する 「人材交流システム機構」設立 代表取締役社長:渡辺尚 出向支援事業開始

1997

中高年のインターンシップ 「キャリアインターン」サービス開始

1998

離職者が会社に在籍したまま他社で研修を受ける 「トライアルインターン制度」スタート

1999

パソナ人材紹介事業部門が発足

2000

札幌、仙台、水戸、横浜、名古屋、大阪、神戸、広島、北九州、福岡に支店を展開

2001

「(株)パソナキャリアアセット」に社名変更 再就職支援事業開始

2002

「官公庁事業部」設立

2002

47都道府県全国網完成

2003

人材紹介部門が 「(株)パソナキャレント」として分社 代表取締役社長:有馬誠

2003

充実したセカンドライフのための様々な生活支援サービスの提供 「セカンドライフ支援」開始 「日本CHO協会」発足 代表:南部靖之

2006

女性自身が「自分らしく働くこと」を実現する 「WomanCareer」サービス開始

2006

再就職業界トップシェアへ

2007

(株)パソナキャリアアセットと(株)パソナキャレントが合併 「(株)パソナキャリア」誕生 代表:渡辺尚

2008

横浜市青葉区より「若者キャリア相談事業」受託 役員向け再就職サービス 「エグゼクティブコース」開始

2010

(株)パソナと(株)パソナキャリアが合併 「(株)パソナ キャリアカンパニー」 代表:渡辺尚

2010

ハイクラスに特化した人材紹介サービス 「エグゼクティブ転職支援」サービス開始

2010

健康経営につながる組織風土づくり 「良い会社プロジェクト」設立

2011

千葉県の若者の就職を支援 「千葉県新卒未就職者支援プロジェクト」開始 岐阜県内の職業訓練終了者を対象に再就職支援 「岐阜県産業人材就業マッチング事業」開始

2012

日経企業のグローバル活動を担う「日本人留学生」の採用支援サービス 「新卒紹介サービス」開始

2012

健康経営につながる組織風土づくりの指針 「良い会社サーベイ」サービス開始

2013

企業の経営課題をシニアが解決する経営コンサルティング事業 「パソナ顧問ネットワーク」サービス開始

2014

女性の転職支援サイト 「ウーマンキャリア」リニューアル

2014

都市部人材の高知県へのI・Uターンを促進。高知県と産業振興に関する「包括協定」締結 女性の再就職を支援。東京しごとセンター「女性しごと応援テラス」開設

2014

経験豊富なベテラン人材を経営トップの相談役として紹介 「社外取締役紹介」サービス開始 長期実践型インターンシップのWebサービス 「キャリアインターン」サービス開始 経営者と志を共有する"共感就職"
経営者動画サイト
「社長人」サービス開始

2015

"女性管理職"の転職と転職後のキャリア形成を継続的に支援 「キャリア支援付 女性管理職人材紹介サービス」開始

2015

専任のジョブトレーナーが正社員就職を支援 「東京しごと塾〜正社員就職プログラム〜」開始

2015

利用企業社員のSNSを活用した採用サービス 「コネクテッド」サービス開始

2016

企業の女性採用、育成、女性活躍の風土づくりを提案する 「女性活躍推進コンサルティングチーム」発足 スマホアプリで「職務経歴書」が簡単に作成できる 転職支援アプリ「転職ナビ」リニューアル

2016

Webやマーケティングのスペシャリストの顧問サービス 「ProShare(プロシェア)」サービス開始 未経験からITエンジニアを育成する無料オンライン講座 サービス開始